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ポール・マッカートニー Paul McCartney ビートルズ The Beatles 最新ニュース powered by Jash

ポール・マッカートニー、ビートルズに関する最新ニュースブログ。twitterのニュース配信ログとなっています。また、過去のニュース(2006〜2009年2月まで)を掲載しています。powered by Jash's Homepage → http://jash.hacca.jp
書籍情報: ショーン・レノン絵 照井晶博著『ちょうどいい ほん』



■ショーン・レノン絵 照井晶博著『ちょうどいい ほん』
1月16日発売 講談社 本体1,500円 税込1,575円

これまで自身のアルバム・ジャケットも描いてきたショーン・レノンですが、初めて絵本を手がけました。ショーンが出演するホンダ「フリード」のCMのキャッチ(This is サイコーにちょうどいいHonda!)を手がけたコピーライター、照井晶博が物語を書いています。
幸せとはなにかを2匹の子うさぎが考えるというお話は、うさぎ小屋に住む私たちにはきわめて常識的な内容ですが、卯年生まれのショーンが描くうさぎは半人半獣(キメラ)でちょっと不気味なおもしろい絵です。ショーンは新しく立ち上げたレーベルをキメラ・ミュージックと名づけましたが、人はみなキメラであるという考えの表れでもあるようです。
ショーンはあとがきも書いています。それによると、うさぎのモデルはショーンの甥と姪、つまりヨーコさんの最初の子である京子さんの子どもたちですね。絵は東京・芝公園のホテルで描いたということです。
書店によっては、大人向け絵本の棚に置かれているようです。
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2151960&x=B


Source: BEA-MAIL
| books, scores | 23:08 | - | - | - | - |
書籍情報: 『ローリングストーン日本版』2月号
■『ローリングストーン日本版』2月号
1月10日発売 インターナショナル・ラグジュアリー・メディア 本体552円 税込580円

アメリカの『ローリング・ストーン』誌が昨年11月に発表した「偉大なシンガー100人」特集が日本版にも掲載されました。同誌設立者のヤン・ウェナーをはじめ、キース・リチャーズなどのアーティスト、レーベル関係者、作家、映画監督など180人の投票を集計した結果です。
ジョン・レノンが5位で、その歌についてジャクソン・ブラウンが寄稿しています。ポール・マッカートニーは11位で、ジェイムス・テイラーがシンガーとしてのポールを語っています。13位のロイ・オービソンについてはトム・ペティという具合に、選ばれたシンガーについてそれぞれ影響を受けたアーティストなどが評しています。
http://www.rollingstonejapan.com/


Source: BEA-MAIL
| books, scores | 23:08 | - | - | - | - |
書籍情報: 週刊ヤングジャンプ No.6 新年特大号
週刊ヤングジャンプ No.6 新年特大号 1月7日発売

表紙&巻頭グラビア&晴れ着ピンナップ 佐々木希
巻頭カラー キングダム (原泰久)
カラー扉付き バカとボイン (こばやしひよこ)
カラー扉付き カジテツ王子 (向浦宏和)
センターグラビア 谷桃子 (撮影◎矢西誠二)
グラビア連載・MEETS YJ 第40弾 エリナ (撮影◎細野晋司)

音楽特集 ザ・ファイアーマン (ポール・マッカートニー)
ロック界の生きる伝説! あのポール・マッカートニーの最新メール・インタビューを独占掲載!!
本来あるべきミュージシャンとしての自由を求めたポールの真意がここに!!


こちらから、ポール・マッカートニーのインタビューを読むことができます。

Source: 集英社
| books, scores | 00:18 | - | - | - | - |
書籍情報: 『サウンド&レコーディング・マガジン』2009年1月号
『サウンド&レコーディング・マガジン』2009年1月号
12月15日発売 リットーミュージック 本体933円 税込980円

ファイアーマンではポールの相方であるユースのインタビューが掲載されています。アルバム『エレクトリック・アーギュメンツ』について語った2ページの記事です。
http://www.rittor-music.co.jp/hp/sr/

Source: BEA-MAIL
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書籍情報: 『CDジャーナル』2009年1月号
『CDジャーナル』2009年1月号
12月20日発売 音楽出版社 本体838円 税込880円

特集は「ポール・マッカートニー大解剖」。本秀康さんがイラストを寄せ、鈴木惣一朗さんと直枝政広さんの対談に始まり、杉真理さん、『ビートルズ10』でもおなじみの音楽家カンケさん、萩原健太さん、伊豆田洋之さん、松尾清憲さん、翻訳家の奥田祐士さん、プロデューサーの川原伸司さん、編集者の竹部吉晃さんがそれぞれ、ポールのさまざまな顔を論じています。全13ページの特集です。
http://www.cdjournal.com/Company/products/cdjournal.php?yyyy=2009&no=01


Source: BEA-MAIL
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書籍情報: 『週刊朝日』12月19日号
『週刊朝日』12月19日号
12月9日発売 朝日新聞出版 本体333円 税込350円

写真文集『ジョン・レノン ロスト・ウィークエンド』の著者メイ・パンのインタビューが掲載されています。3ページにわたる記事です。
9日発売ですが、8日から店頭に並んでいるところもあります。電車の中吊広告は朝日新聞出版のサイトでご覧ください。
http://publications.asahi.com/ecs/24.shtml


Source: BEA-MAIL
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書籍情報: 『ストレンジ・デイズ』2009年1月号
■『ストレンジ・デイズ』2009年1月号
11月20日発売 ストレンジ・デイズ 本体933円 税込980円

「ビートルズの構造学」と題して『ホワイト・アルバム』が特集されています。伊藤銀次さん、作曲家の吉松隆さん、鈴木慶一さん、杉真理さんなどがこのアルバムについて語り、大鷹俊一さん、和久井光司さん、速水丈さんなどが再考しています。
ほかに、アラン・パーソンズ・プロジェクトの特集も。
http://www.strange-ds.com/



Source: BEA-MAIL
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書籍情報: 『大人のロック!』17号(2009冬)


『大人のロック!』17号(2009冬)
12月1日発売 日経BP社 本体838円 税込880円

第1特集は来日記念ということでエリック・クラプトン。
第2特集は「ジョージ・ハリスン 至福の喜び(CLOUD 9)」。9をキーワードに、主に1970年代に焦点を当て(「クラウド9」は87年の曲ではありますが)、アイドルたち、女性たち、仲間たち、ジョージを刺激したものなどを考えていきます。対談は杉真理さんと、『オール・シングス・マスト・パス』なイラストのTシャツをお召しの本秀康さん。そして高野寛さん、作家の島村洋子さん、パロッツのジョージ役(バンビーノ)松山明弘さん、インド音楽の研究者である井上貴子さんがそれぞれの立場からジョージの魅力を解き明かします。
第3特集は、クラプトンと同様2月に来日を控えているジェフ・ベック。ということで、ジョージを含めてスーパーギタリスト特大号となっています。
また、『ビートルズvs60年代のライバルたち』の発売にあわせて、「レノンvsマッカートニーvsハリスンvsスター」の記事もあります。
巻頭にはザ・フーの来日公演リポート。ザック・スターキーの勇姿も見られます。
連載「名器伝説」はマーシャル・アンプ。マーシャルを愛するアーティストは、ピート・タウンゼンド、ジミ・ヘンドリックス、リッチー・ブラックモアなど。
ジョン・レノン特集の13号ほかバックナンバーもこちらからご覧ください。
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/rock/


Source: BEA-MAIL
| books, scores | 00:57 | - | - | - | - |
書籍情報: 『CDジャーナル』12月号
『CDジャーナル』12月号
11月20日発売 音楽出版社 本体838円 税込880円

巻頭特別企画として、ポール・マッカートニーのザ・ファイアーマンをカラー・ページでフィーチャー。新作『エレクトリック・アーギュメンツ』のこと、ポール自身の発言、アビイ・ロード・スタジオでの試聴会リポートなどを読むことができます。
そして特別企画として、メイ・パンのインタビューが4ページにわたって掲載されています。『ジョン・レノン ロスト・ウィークエンド』発売にあたり、ジョンとポール、ジュリアンのことなど、より深めた話が披露されています。
特集は「酒と音楽のいい関係」。酒を片手に聴きたいビートルズ関連の曲もいくつか選ばれています。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=21504


Source: BEA-MAIL
| books, scores | 00:25 | - | - | - | - |
書籍情報: 『大人のロック!』17号(2009冬)


■『大人のロック!』17号(2009冬)
12月1日発売 日経BP社 本体838円 税込880円
みんなが待っていたジョージ・ハリスン特集です。題して「至福の喜び(CLOUD 9)」。9をキーワードに、主に1970年代に焦点を当て(「クラウド9」は87年の曲ではありますが)、アイドルたち、女性たち、仲間たち、ジョージを刺激したものなどを考えていきます。
対談は杉真理さんと、ジョージと言えばこの方、本秀康さん。そして高野寛さん、作家の島村洋子さん、パロッツのジョージ役(バンビーノ)松山明弘さん、インド音楽の研究者である井上貴子さんがそれぞれの立場からジョージの魅力を解き明かします。
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/rock/


Source: BEA-MAIL
| books, scores | 00:23 | - | - | - | - |