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ポール・マッカートニー Paul McCartney ビートルズ The Beatles 最新ニュース powered by Jash

ポール・マッカートニー、ビートルズに関する最新ニュースブログ。twitterのニュース配信ログとなっています。また、過去のニュース(2006〜2009年2月まで)を掲載しています。powered by Jash's Homepage → http://jash.hacca.jp
SJカンイン-ヒチョル、ビートルズ完全再現
スーパージュニアのカンインとヒチョルが伝説のバンド、ビートルズを完全に再現した。

カンインとヒチョルはM-netの「バンドオブブラザーズ」でクレックスジェイ、チョンモとともに世界的なバンド、ビートルズに変身した。
髪型と黒のスーツがトレードマークだったビートルズの姿をそのまま、まったく同じように再現。カンインはポールマッカートニー、ヒチョルはリンゴスター、ジェイはジョンレノン、チョンモはジョージハリソンに扮し即興で簡単な演奏を披露した。
特にヒチョルはこれまで一度も公開しなかったドラムの実力を公開し、ビートルズが本当に復活したような錯覚を起こさせた。

カンイン、ヒチョル、ジェイ、チョンモは6年以上前からの親しい友人でビートルズを再現するのに一番の適役だった。
演出を引き受けたプロデューサーは「音楽的な部分はもちろんそれ以外の部分まで最大限自然に再現してくれた。過去のビートルズを少しでも覚えている視聴者なら、忘れた記憶を思い出すだろう。また、ビートルズを知らない人知りたい人も、カンインたちを通じて彼らを理解することができればいいだろう」と話した。

「バンドオブブラザーズ」はカンイン、ヒチョル、ジェイ、チョンモがトリビュート“バンドオブブラザース”を結成し毎週アーティストを選んで彼らの公演を再現する番組で、ミュージシャンに関係するファッション趣味あるいは食生活などの音楽以外のことにも触れる。

M-netバンドオブブラザーズは25日午後放送される。



Source: http://www.k-plaza.com
| tribute band | 22:23 | - | - | - | - |
グレイト・ホワイトとワラントがビートルズ・カバー・バンドを結成
グレイト・ホワイトのジャック・ラッセルとマイケル・ラーディが、ウォレントのジャニ・レーンとタッグを組み、新しいビートルズ・トリビュート・バンドを結成することが分かった。それぞれ大のビートルズ・ファンと公言する4人は、ビートルズのカバー・アルバムを制作し、その後ツアーに出たいと考えている。「すごく楽しくなると思う。ビートルズがきっかけで、僕は音楽界に入ったんだ」と話したのはラッセル。「僕たちのルーツを表現する、1つの手段だと思うんだ。僕は考古学者になろうと思っていたけれど、ビートルズのアルバム『ヘルプ!』を訊いて、『これだ。僕はロックスターになりたんだ』と分かった」。グレイト・ホワイトのフロントマンはこのバンド結成に自信をみなぎらせており、きっと素晴らしいものになると話す。「グループ名はザ・レヴォリューションにしようかと思っている。まだ検討中だけど、それが一番かな」。


Source: tsutaya
| tribute band | 23:31 | - | - | - | - |
冒涜と見るか、奇跡と見るか、遂にBEATALLICA日本上陸


遂にBEATALLICAが日本上陸だ! グレート!

え? BEATALLICA…知らない? そりゃまずい。知らないって、それだけで損してます。

BEATALLICA…ビータリカは、その名のとおり、BEATLES meets METALLICA = BEATALLICA。これを冒涜と見るか、奇跡と見るか。あまりにも見事な融合に完璧な演奏、ビートルズ・ファンとメタリカ・ファン、それぞれは、これをどう見るのか?

2001年に冗談で結成され、ネットと口コミで話題沸騰。ビートルズの曲をメタリカ風にカヴァーする噂の4人組トリビュート・バンドがビータリカ。一時はビートルズの版権問題でウェブサイトが閉鎖に追い込まれてしまったものの、自らファンと公言するメタリカのラーズ・ウルリッヒが応援し見事復活。

アルバム・タイトルも曲タイトルも、ビートルズとメタリカの両方を知っている人なら思わずニヤりとしてしまうネーミング。単なる安直なパロディを超えた、ジェームズそっくりのヴォーカルと本家顔負けのテクニカルな演奏に誰もがびっくりする驚きのクオリティ。愛情前提のユーモアとインパクト絶大なアルバムに、メタリカ・ファンも思わず喝采する…はずだが。

メタリカのラーズ、ジェイムズ、カークも自らもファンと語るビータリカだが、本家メタリカのニューアルバム『Death Magnetic/デス・マグネティック』にあわせて、遂に日本デビューなのだ。

笑撃の迷盤、彼らの最高傑作『Sgt. Hetfield's Motorbreath Pub Band』と最新作『All You Need Is Blood』が一挙2タイトル同時リリース。

まずは聴かなきゃ始まらない!こちらでご一聴を
http://www.myspace.com/beatallica


Source: barks
| tribute band | 11:25 | - | - | - | - |
ビートルズのコピーバンド「ザ・フライング・エレファンツ」がコザで公演
 世界中で最も広く知られ最も成功したといわれるロックバンド、ザ・ビートルズ。1970年の解散から38年を迎える今もなお、世界中に多くのファンがいる
▼その魅力の一つはジョン、ポール、ジョージ、リンゴの4人が織りなす独特のハーモニーであり、なかなかまねできるものではない。調和を意味するハーモニーは、ギリシャ神話のハルモニアに由来しているといわれ、本来は一致とか団結の意味だという
▼26日夜、コザ・ミュージックタウン音市場で“筑豊のビートルズ”の異名を持つ「ザ・フライング・エレファンツ」が公演した。中心市街地を活性化させようと結成されたコザ商店街連合会の一周年記念企画だった
▼バンド招聘(しょうへい)の中心人物の一人は市内の開業医である花城可雅(よしまさ)さん。ビートルズ・ファンで、企画立案からバンドとの交渉、当日の運営まで先頭に立った
▼「自分も楽しみながら、音楽による街づくりに貢献できれば」と常々語っている花城さん。その思いに共感した市の商工会議所や青年会議所などの若手有志らが力を貸してくれた。満員の音市場ホールを見詰める実行委員会メンバーたちの表情は満足げだった
▼花城さんらが夢を形に変えた夜。そこには音楽の街づくりに不可欠な人と人とのハーモニー、団結の力があった。それはそう簡単にはまねできない大きな力だ。


Source: 琉球新報
| tribute band | 08:00 | - | - | - | - |
筑豊のビートルズ、コザに 音楽の街アピール
 沖縄市のコザ商店街連合会(親川剛会長)の結成1周年を記念して、26日午後7時から、同市上地のコザ・ミュージックタウン音市場で、ビートルズのコピーバンドとして国内外で知られる「The Flying Elephants(ザ・フライング・エレファンツ)」の初の沖縄公演が開催される。
 コザ商店街連合会は昨年4月、一番街など胡屋地区の8つの通り会が参加して、市中心市街地の活性化を図ることなどを目的に結成。今年からコザ・ミュージックタウンも加わった。
 今回の公演は、音楽の街コザを広くアピールするとともに、中心市街地を活性化させることを目的に、沖縄商工会議所、沖縄中部法人会、市観光協会、沖縄青年会議所の4団体の青年部員や有志が実行委員会を組織し、開催に向けた取り組みを進めてきた。同商店街連合会と市は共催の形で参加する。
 10日午後、音市場内で実行委メンバーが会見。親川会長は「多くの人が公演を楽しんで、コザを応援してほしい」と来場を呼び掛けた。
 ザ・フライング・エレファンツは「筑豊のビートルズ」の愛称で親しまれているバンドで、米国のカーネギーホール公演などの実績を持つ。チケットは自由席(後方いす席、1ドリンク付き)3500円。パルミラ通りのコザクラ、sidewaysなどで発売。問い合わせは実行委員会「コザ・エレファンツ」事務局098(930)5177はなしろ小児科。


Source: 琉球新報
| tribute band | 20:31 | - | - | - | - |
ザ・パロッツ、「モンキーズ」と再会


 ザ・ビートルズのトリビュートバンド、ザ・パロッツが12日、ロックフェスティバル「サマーソニック2007」の会場となった千葉マリンスタジアムの楽屋で、イギリスの人気ロックバンド、アークティック・モンキーズと再会した。

 ザ・パロッツは去る7月28、29の両日、イギリス・マンチェスターのクリケットグラウンドで行われたアークティック・モンキーズのコンサートに招待を受け、サポート出演したばかり。この日は、「サマーソニック2007」のトリを務めるため来日したアークティック・モンキーズの楽屋を訪れ、イギリスでのライブに招待してもらった“お礼”を行ったもの。

 サッカー好きのメンバーたちのために、アニメ「キャプテン翼」のTシャツをプレゼントすると4人は大喜び。さっそく手渡されたTシャツを胸に当てて、「素敵な贈り物をありがとう」と笑顔を見せていた。

 ザ・パロッツのリーダー吉井守(51)は「マンチェスターでは5万人の観衆の前で歌うチャンスを与えてもらったので、そのお礼が言えて本当によかった。また、彼らと一緒に仕事をやれればうれしい」と話していた。


Source: スポニチ
| tribute band | 23:00 | - | - | - | - |
日本のバンド、A・モンキーズのショウをオープン
日本を代表するビートルズのトリビュート・バンドThe Parrots(パロッツ)が、土曜日(7月28日)、マンチェスターで行なわれたアークティック・モンキーズのマッシヴ・コンサートのオープニングを飾った。アークティック・モンキーズは5万人を収容するグラウンドで2日間に渡りパフォーマンス。サポートには、彼らお気に入りのアーティストを集めた。

フロントマンのアレックス・ターナーはコンサートがスタートする前、ParrotsについてNME.COMへこう話したという。「日本で彼ら(Parrots)のショウを見た。スゴかったよ。サポート頼めたら最高だなって言ってたんだ。今回のショウをオープンしてもらうのにピッタリだ」

ビートルズという世界共通語、そしてそれを本物ソックリに再現する彼らの演奏は、アークティック・モンキーズの狙い通り、会場を盛り上げたようだ。NME.COMによると、Parrotsのパフォーマンスは3時30分にスタート。おそろいのターコイズ色のジャケットを着用した彼らは『Yellow Submarine』からのトラック「Hey Bulldog」や「Help」のB面に収録された「I'm Down」、「Day Tripper」「Taxman」などをプレイ。「Come Together」や「Back to The USSR」で会場は大合唱となったそうだ。

この日はParrotsのほか、エイミー・ワインハウス、コーラル、スーパーグラスなど豪華な面々がサポートとして登場している。

まだ若いながら、5万人を前にヘッドラインを務めたアークティック・モンキーズ。ラストを飾るに相応しいそのライヴ・アクトは、<Summer Sonic '07>で見ることができる。


Source: Barks
| tribute band | 21:54 | - | - | - | - |
ライブ情報: 王様「カブトムシ伝説ライブin札幌」
昨年12月に、ビートルズがカバーした曲の日本語直訳カバー・アルバム『カブトムシ外伝』を発表した王様。7月23日(日)には札幌でビートルズ系のライブを行ないます。会場はビートルズ専門ライブハウスのバットルズ(Batles)。
http://batles.voxx.jp/index.php
王様は7月21日(金)〜24日(月)に北海道をツアーします。その他のライブ日程など、公式サイトの王様タワーでチェックしてください。
http://www.osama.co.jp/


Source: BEA-MAIL
| tribute band | 00:32 | - | trackbacks(1) | - | - |
ビートルズバンド日本一が決定!


 オヤジ世代の音楽熱が高まるなか、オヤジバンドを対象にしたビートルズのコピーバンドコンテストが行われ日本一が決定した。
 日本一となったのは神奈川県で活動する4人組ハイ・グレード・ジェントルメン。
 彼らはビートルズの来日40周年を記念してビートルズが宿泊したことで有名なキャピトル東急ホテルとヤマハが主催して、7月2日に行われたコンテスト『BAND LIFE2006』でコンテスト最高の賞であるベストバンド賞を受賞した。

 今回のコンテストには日本の名だたるアマチュアが参加、302組の中から予選を経て14組が、ビートルズ来日時に記者会見を行ったファンの聖地、キャピトル東急ホテル真珠の間で演奏を行った。
 当事のビートルズのスタイルそのままにヘアスタイルは変わったものの、そのほかは完全にコピーしているバンドから、ビートルズ作品を独自の解釈で演奏するバンドまで勢揃いし、オヤジバンドの実力をみせつけてくれた。

 優勝したハイ・グレード・ジェントルメンには来日当時ビートルズが宿泊したプレジデンシャル・スイートへの1泊宿泊権(43万円相当)が贈呈された。なお、キャピトル東急ホテルは建て替えのため11月30日で閉館する。日本でのビートルズの聖地は新たに生まれ変わることになる。

【BAND LIFE2006 結果】
●ベストバンド賞
ハイ・グレード・ジェントルメン「A Hard Day's Night」
●ナイスプレイ賞
ケント「Lady Madonnna」
●審査員特別賞
野崎進とヤングビーツ「Oh! Darling」
わたらせびーとるず「Tomorrow Never Knows」


Source: オリコン
| tribute band | 20:47 | - | trackbacks(0) | - | - |
ビートルズのそっくりさん「ザ・リターン」が“来日完全再現ライブ”
 ザ・ビートルズのトリビュートバンド「ザ・リターン」が6月30日、東京・永田町のキャピトル東急ホテルで“ビートルズ来日完全再現ライブ”を行った。

 40年前に最初で最後の来日公演を行ったビートルズが滞在した同ホテル(当時は東京ヒルトン)にザ・リターンの4人が登場、ライブ会場はビートルズが来日記者会見を行った「真珠の間」。しかも昭和41年6月30日の日本武道館で行われた公演初日と同じ「ロック・アンド・ロール・ミュージック」で始まり「アイム・ダウン」で締める全11曲、さらに海賊版で勉強したのか、曲間のトークまで完全再現された。

 このライブは同ホテルで開催中の「ビートルズ宿泊40周年記念イベント」の1つ、「JR東日本『大人の休日倶楽部』プレゼンツ『トリビュートバンド来日ライブ&ディナー』」(サンケイスポーツ後援)の企画として行われ、食事もメンバーのお気に入りだったシュリンプ・カクテルなど、ビートルズが滞在中に注文したメニューが用意された。

 こだわりの再現企画とあって、500席限定(1万8000円)の入場券は完売。プラチナチケットを手に集まった人たちは、40年前にはなかったアンコールで「ツイストアンドシャウト」が演奏されると、これも40年前の武道館では禁じられた総立ちとなって、それぞれの青春を懐かしんでいた。同ホテルでは7月1日、40年前にビートルズに同行したカメラマン、ロバート・ウィティカー氏(66)の展示・サイン会、2日にはビートルズのコピーバンド大会を開催する。


Source: サンケイスポーツ
| tribute band | 05:35 | - | trackbacks(3) | - | - |